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外装工事の順番と標準工程表を解説!外壁塗装・屋根塗装の手順と日数目安

著者:株式会社origin

「外装工事って、どんな順番で進むのが正解なの?」

そんな疑問を抱えたまま工事を依頼してしまうと「足場設置や高圧洗浄の工程が抜けていた」「塗装の乾燥時間が短すぎて数年で剥がれた」など、後悔につながりかねません。実際、外壁塗装や屋根塗装のトラブル相談は消費生活相談窓口などへも多く寄せられています。

例えば、一般的な戸建て住宅では、外装工事の標準的な流れは「足場設置」から始まり「高圧洗浄」「下地補修」「養生」「下塗り」「中塗り」「上塗り」「検査」「足場解体」まで、10〜14日間かけて段階的に進みます。

この順番を守ることで、塗装の寿命が10年以上伸びるケースも少なくありません。逆に、正しい工程を省略すると、「補修費用が2倍以上に膨らむ」という調査結果も報告されています。

「費用がどこまでかかるのか分からない」「どこまでが標準の作業なのか確認したい」と感じている方でも、この記事を読み進めれば、工程表テンプレートや具体的な費用相場まで一気に把握できます。

理想の住まいを実現する外装工事 - 株式会社origin
株式会社originは、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などの外装工事に加え、内装や水回りのリフォームまで幅広く対応可能な施工会社です。お客様とのコミュニケーションを重視し、ご要望に応じた柔軟な施工プランをご提案いたします。戸建住宅やマンション、店舗、施設など、さまざまな建物での施工を手がけてきた実績があり、確かな技術と経験で理想の住まいづくりをサポートいたします。外装工事に関するお悩みやご不安、ご要望がございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。丁寧にお話を伺い、お客様に寄り添いながら、真摯に対応させていただきます。
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外装工事の順番と標準工程表のガイド

外装工事 順番の全体像とステップの基本流れ

外装工事の順番を理解することは、建物の美観と耐久性を保つために非常に重要です。一般的な戸建て住宅の場合、外壁塗装や外構工事の流れはほぼ共通しており、以下の10ステップが基本となります。

  1. 近隣挨拶
  2. 足場設置
  3. 高圧洗浄
  4. 養生
  5. シーリング(コーキング)工事
  6. 下地補修
  7. 下塗り
  8. 中塗り
  9. 上塗り
  10. 足場解体・清掃

足場設置から足場解体までの標準14日工程と日数目安

外装工事全体の標準的な工期は約2週間(14日)前後です。工程ごとの日数目安は下記の通りです。

工程 日数目安 主な作業内容
近隣挨拶 0.5日 工事案内、トラブル防止
足場設置 1日 足場組立、メッシュシート設置
高圧洗浄 1日 汚れ・カビの除去、乾燥1日必要
養生 0.5日 塗料飛散防止、窓・床面保護
シーリング工事 1〜2日 目地や窓枠の防水処理
下地補修 1日 ひび割れ・サビ・コーキング補修
下塗り 1日 密着性向上のための塗装
中塗り 1日 色付けと厚みのための塗装
上塗り 1日 仕上げ塗装、防汚・防水性強化
足場解体・清掃 1日 足場撤去、現場清掃、最終確認

近隣挨拶・高圧洗浄・養生の準備工程詳細

外装工事のスタートは近隣挨拶から始まります。工事中の騒音や塗料の臭いによるトラブルを最小限に抑えるため、事前の説明は不可欠です。足場設置後は速やかに高圧洗浄を行い、外壁や屋根の汚れ・旧塗膜を徹底的に除去します。洗浄後は十分な乾燥時間を確保することが塗装の密着性を高めるポイントです。

養生作業では、窓や床、植栽など塗料が付着してはいけない部分をビニールシートやテープで保護します。養生の丁寧さが仕上がりの美しさとトラブル防止に直結します。準備工程を怠ると、後の工程で思わぬコストや手間が発生するため、業者選びの際はこれらの作業をしっかり確認しておくと安心です。

外壁塗装工程表テンプレートと印刷可能なダウンロード版

外壁塗装の工程表を活用することで、工事の全体像や進捗を一目で把握できます。以下は一般的な戸建て用の工程表テンプレートです。

日程 作業内容 備考
1 足場設置・近隣挨拶
2 高圧洗浄 乾燥時間を十分確保
3 養生 窓・植栽・床面などを保護
4 シーリング工事 乾燥待ちで翌日へ
5 下地補修 ひび・サビ補修
6 下塗り 天候次第で調整
7 中塗り
8 上塗り
9 養生撤去・清掃
10 足場解体・仕上げ確認

塗装 作業手順書テンプレートの作成方法と活用例

塗装作業手順書は、工程ごとに必要な資材や注意点、施工基準を明記するための重要な資料です。作成ポイントは以下の通りです。

  • 工程ごとに必要な塗料と数量、作業手順を明記
  • 乾燥時間や気温・湿度などの条件も記載
  • 写真や図を使って分かりやすく整理

例:外壁塗装手順書の一部

工程 使用塗料 乾燥時間 注意点
下塗り シーラー 3〜5時間 下地の吸い込みを均一に
中塗り シリコン 4時間 気泡・ムラに注意
上塗り シリコン 4時間 均一な厚みと艶を保つ

新築 一戸建て 工事工程表との比較ポイント

新築一戸建ての外装工事工程表は、塗装リフォームと比べて工程数が多く、躯体工事や下地処理が重視されます。主な違いは以下の通りです。

  • 躯体工事からサイディング張り、シーリング、塗装まで段階的に進む
  • 新築は天候や工期調整がしやすいため、工程の遅延リスクが低い
  • 工程ごとの検査や写真管理が厳格に実施される

外壁塗装 順番と屋根塗装の最適連携工程

外壁塗装と屋根塗装は、足場設置から始まり、塗装の順番や工程を守ることで、建物全体の耐久性が大きく向上します。外壁や屋根は風雨や紫外線の影響を強く受けるため、正しい順番で工事を進めることが重要です。特に一戸建て住宅では、外壁と屋根を同時に施工することで費用と工期を効率化でき、生活への支障も最小限に抑えられます。

外壁屋根塗装の順番の正しい手順と同時施工のメリット

外壁と屋根の塗装は、同時施工が推奨されます。その理由は、足場設置費用の節約と、工期短縮の両方を実現できるからです。屋根から先に作業を進めることで、下地や塗料の飛散による外壁への影響を避けられるため、仕上がりも美しくなります。

主な塗装工程の順番

  1. 足場設置・近隣挨拶
  2. 高圧洗浄(屋根・外壁)
  3. シーリング補修
  4. 下地処理
  5. 屋根下塗り・中塗り・上塗り
  6. 外壁下塗り・中塗り・上塗り
  7. 付帯部(雨樋・破風など)塗装
  8. 検査・足場解体・清掃

同時施工の主なメリット

  • 足場費用の削減
  • 工期の短縮
  • 生活ストレスの軽減
  • 塗装仕上がりの一体感

屋根下塗り先行・外壁上塗り後の付帯部処理順序

屋根塗装は下塗りから先に行い、乾燥後に中塗り・上塗りと進みます。外壁は屋根の塗装が完了してから下塗りを始めることで、塗料の飛散や汚れを防げます。付帯部(雨樋・軒天・シャッターボックスなど)は外壁の上塗り後に行うことで、全体の色調や仕上がりを調整しやすくなります。

付帯部塗装の順番のポイント

  • 屋根塗装乾燥後、外壁塗装へ移行
  • 外壁の仕上げが終わった後に、付帯部を丁寧に仕上げる
  • 作業ごとに養生を徹底し、細部の美しさを保つ

外壁塗装工程写真で確認する実際の施工現場

外壁塗装の各工程は、写真で確認すると仕上がりのイメージがしやすくなります。たとえば高圧洗浄のビフォー・アフターや、下塗り・中塗り・上塗りの色の違い、シーリング補修の様子などが一目で分かります。業者によっては、工程ごとに写真管理を行い、施主にも進捗を共有することで安心感を提供しています。

シーリング先行工程の重要性と外壁 屋根同時の流れ

シーリング工事は、塗装前に行うことで防水性と耐久性が高まります。特に外壁の目地やサッシ周りは、先打ちでしっかり補修することが重要です。屋根と外壁を同時に進行する場合も、シーリング補修後に屋根・外壁の塗装へ移ることで、効率的かつ仕上がりの質も維持できます。

シーリング先行のポイント

  • 劣化やひび割れを徹底的に補修
  • 乾燥時間を確保し、塗装の密着を高める
  • 屋根・外壁塗装の前に防水処理を完了させる

屋根塗装 工程と外壁の連動スケジュール例

屋根塗装と外壁塗装を連動させることで、工期の短縮と仕上がりの一体感が得られます。以下は一般的なスケジュール例です。

工程 主な作業内容 日数目安
足場設置・養生 安全対策・近隣配慮 1日
高圧洗浄 屋根・外壁同時 1日
シーリング補修 外壁・サッシ周り 2日
屋根塗装 下塗り~上塗り 3日
外壁塗装 下塗り~上塗り 3日
付帯部塗装 雨樋・軒天など 1日
検査・足場解体 最終確認・清掃 1日

シーリング・コーキング工程の詳細と外壁塗装との関係

外壁塗装において、シーリング(コーキング)工程は建物の耐久性と防水性を大きく左右します。外壁の隙間や目地部分にシーリング材を充填することで、雨水や湿気の侵入を防ぎ、塗膜の剥がれや劣化を抑制します。特にサイディング外壁では、シーリングの劣化が雨漏りや断熱性能低下の原因になるため、塗装前に適切な工程で打ち替えや補修を行うことが重要です。外壁塗装の全体工程の中で、シーリングの順番や役割を正しく理解することが、住宅メンテナンスの質を左右します。

外壁塗装工程!シーリングの順番と必須役割

シーリング工程は外壁塗装の前に実施されるのが一般的です。まず既存の古いシーリングを撤去し、新たにプライマーを塗布してから新しいシーリング材を充填します。この順番を守ることで、塗料との密着性が高まり、外壁全体の防水性が向上します。以下に標準的なシーリング工程をリストで示します。

  1. 既存シーリング材の撤去
  2. マスキングテープで養生
  3. プライマー塗布
  4. シーリング材充填
  5. ヘラで仕上げ
  6. 養生撤去・清掃

外壁シーリング 打ち替え・コーキング費用相場の内訳

外壁シーリングの打ち替えやコーキング工事の費用は、建物の状況や使用材料によって変動します。一般的な戸建て住宅(30坪前後)における費用相場は下記の通りです。

工事項目 費用目安(㎡あたり) 主な内容
シーリング打ち替え 900〜1,500円 既存撤去・新規充填
シーリング増し打ち 700〜1,200円 既存の上から追加充填
コーキング材料費 30,000〜50,000円 シーリング材・養生テープ等

シーリング材の種類と耐用年数・乾燥時間の実態

シーリング材には複数の種類があり、選択によって耐用年数やメンテナンス周期が異なります。主なシーリング材の種類と特徴は以下の通りです。

種類 耐用年数 特徴 乾燥時間目安
ポリウレタン 7〜10年 伸縮性・密着性が高い 24時間
シリコン 10〜15年 耐候性・耐水性が高い 24〜48時間
変成シリコン 12〜20年 塗料との相性が良い 24〜48時間

外壁塗装 シーリングの上から塗装の可否と注意点

基本的にシーリング材の上から塗装は可能ですが、乾燥時間を守らずに塗装した場合、密着不良やひび割れが発生するリスクが高まります。また、シリコン系シーリング材は塗料との相性があまり良くないため、必ず塗料との適合性を確認しましょう。変成シリコン系であれば塗装との相性が良好です。施工時には塗装仕様書や作業手順書を十分に活用し、工程表で管理することをおすすめします。

外壁シーリング 保証 期間と打ち替え目安時期

外壁シーリングの保証期間は、使用材料や工法によって異なりますが、一般的に5〜10年が目安とされています。打ち替えの適切なタイミングは、シーリング材にひび割れや硬化、剥離、隙間の発生などが目立つ場合です。新築住宅でも10年を目安に点検を行い、必要に応じて早めにメンテナンスを実施することで、建物の長寿命化や資産価値の維持に繋がります。保証内容については必ず契約書で確認し、定期的な診断を受けることが重要です。

外壁塗装 手順 日数と工期変動要因の解説

外壁塗装の手順は、建物の耐久性や美観を保つために非常に重要です。標準的な工事期間は10~14日ですが、天候や建物の状態、塗料の種類によって変動します。主な工程は足場設置、高圧洗浄、下地処理、シーリング、養生、下塗り、中塗り、上塗り、検査、足場解体となっています。この順番を守ることで、安心して長持ちする仕上がりが期待できます。特にシーリングや下地補修を丁寧に行うことで、外壁の防水性と耐久性が高まります。

外壁塗装 工事期間の標準10-14日と延長リスク

外壁塗装の工事期間は、一般的な一戸建て(30~40坪)で10~14日が標準とされています。しかし、雨天や強風、気温や湿度の影響で工程が延長されることがあります。梅雨時期や冬場は乾燥時間が長くなる傾向があり、1週間以上工期が伸びる場合もあります。塗料の種類によっても乾燥時間が異なるため、工事前にスケジュールの余裕を持たせることが大切です。屋根塗装や付帯部塗装を同時に行う場合は、さらに1~2日程度追加されることもあります。

外壁塗装 工期遅れの原因と天候不良時の対応策

工期遅れの主な原因は、悪天候(雨・強風・高湿度)、塗料の乾燥不良、下地の劣化発見による追加補修などが挙げられます。特に梅雨や台風の多い時期は注意が必要です。天候不良時は作業を一時中断し、安全や品質を最優先します。再開時には塗装面の再確認や乾燥チェックが欠かせません。業者と事前に工程表を共有し、予備日を設けておくことで、万が一の遅延にも柔軟に対応できます。

下地処理・3回塗りの各工程別所要時間目安

各工程の所要時間目安を表にまとめました。

工程 標準所要日数 主な作業内容
足場設置 1日 安全な作業環境の確保
高圧洗浄 1日 汚れ・カビの除去
下地処理 1~2日 補修・シーリング打ち替え
養生 0.5日 塗装しない部分の保護
下塗り 1日 下地強化
中塗り 1日 色ムラ防止
上塗り 1日 仕上げ・光沢
検査・足場解体 1日 完成検査・清掃

外壁塗装工程表 ない業者の見分け方と確認方法

外壁塗装の品質を守るためには、工程表の有無を必ず確認しましょう。工程表がない業者は、工期や作業内容が不明確な場合が多く、トラブルの元になることがあります。

工程表でチェックすべき日数・作業内容の項目一覧

外壁塗装の工程表で必ずチェックしておきたい項目は以下の通りです。

  • 各工程の日数
  • 足場設置・解体のタイミング
  • シーリングや下地補修の予定
  • 塗装(下塗り・中塗り・上塗り)の順序と日程
  • 検査や清掃、近隣対応の記載

外装工事の最適時期と季節別施工のメリット・デメリット

外壁塗装にふさわしくない月とおすすめ施工時期

外壁塗装は施工時期によって仕上がりや耐久性が大きく変わります。特に梅雨や真冬は避けた方が良いとされています。理由は、湿度や気温が低いと塗料の乾燥不良や密着トラブルが発生しやすくなるためです。おすすめの施工時期は春と秋で、安定した天候と適度な気温・湿度が塗料の性能を最大限に活かします。

下記のテーブルで、季節ごとの施工メリット・デメリットをまとめました。

季節 メリット デメリット
天候安定、乾燥早い、仕上がり良 業者が繁忙期で予約困難
乾燥早い、工期短縮 高温すぎると塗料の伸び悪化、作業員負担増
気候良、安定した仕上がり 台風シーズンで工程遅れのリスク
業者予約が取りやすい 気温・湿度低く乾燥遅延、凍結リスク

外壁塗装 何月がいい・外壁塗装 季節 メリット比較

外壁塗装に最適な時期は、気温や湿度が安定している春や秋です。この時期は気温15〜25℃、湿度75%以下で、塗料の乾燥や密着が安定します。春は花粉や黄砂、秋は台風の影響に注意が必要ですが、どちらも工期短縮と高品質な仕上がりが期待できます。

メリット比較リスト

  • 春(4月・5月):天候安定、乾燥良好
  • 秋(10月・11月):涼しくて作業効率が高い
  • 梅雨時期・真冬(6月・7月、12月〜2月):避けるのが無難

外壁塗装 1月の凍結リスクと春秋推奨理由

1月など真冬は朝晩の凍結が起こりやすく、塗料が硬化不良や剥離を起こすリスクがあります。最低気温5℃以上が塗装の条件で、これを下回る場合は工事自体が中断されやすくなります。春や秋は温度・湿度が安定しているため、施工不良や工期遅れのリスクが最小限に抑えられます。

湿度・気温が工程に与える影響と工期調整術

高圧洗浄・塗料乾燥時間の季節別違い

外装工事では高圧洗浄や塗料の乾燥時間も、季節によって大きく変動します。高湿度や低温では乾燥が遅れるため、工期が延びやすい傾向にあります。特に梅雨時や冬季は、1工程ごとの乾燥時間が通常より1.5倍〜2倍になる場合もあります。

工程ごとの季節別乾燥時間目安

工程 春・秋 冬・梅雨
高圧洗浄後乾燥 約1日 半日〜1日 2日
下塗り乾燥 4〜6時間 3〜5時間 8〜12時間
上塗り乾燥 4〜6時間 3〜5時間 8〜12時間
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株式会社originは、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などの外装工事に加え、内装や水回りのリフォームまで幅広く対応可能な施工会社です。お客様とのコミュニケーションを重視し、ご要望に応じた柔軟な施工プランをご提案いたします。戸建住宅やマンション、店舗、施設など、さまざまな建物での施工を手がけてきた実績があり、確かな技術と経験で理想の住まいづくりをサポートいたします。外装工事に関するお悩みやご不安、ご要望がございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。丁寧にお話を伺い、お客様に寄り添いながら、真摯に対応させていただきます。
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